調査料金について

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盗聴器・盗撮カメラ発見調査料金のご説明

盗聴器・盗撮器について

テープレコーダー、デジタル録音機、ビデオカメラなど、いわゆる録音機と言われる物を、タイマー、音声、センサーなどで自動録音にして、話された内容などを後で盗み聞きすることが出来る物。
携帯電話を自動応答にし、着信音を消し、その他の設定をすることで、他の場所から様子を聞くことができる方法。その他に、コンクリートマイクや望遠集音マイクなどを使用する物など様々です。

盗聴器・盗撮器セット調査

 

                                                   ●盗聴器・盗撮器セット調査
アパート・マンション 1LDK~3LDK 3万円
4LDK~ +1万円~
一戸建て・オフィス 4LDKまで 3万5千円
4LDK~ +1万円~
遠隔地の場合のみ交通費は別途実費頂きます。

 

身近なところで個人情報の漏洩・悪用される危険が潜んでいます。
当社では本当に盗聴器が仕掛けられたらどのような電波反応があるか、本物の盗聴器を見せて盗聴器の説明を行います。

盗聴器・盗撮器は発見した場合は、単に盗聴器を取り外せばよいというものではありません。
誰が何の目的で仕掛けたかまでを解決しないと根本的な解決にはなっていないからです。

当社では今後の防犯体制はどうしたら良いか、また依頼者様が自分で定期的に盗聴・盗撮器のチェックを行うにはどうしたら良いか等アドバイスさせて頂きます。

女性の一人暮らしの方には、ご要望により当社の女性調査員が調査を行います。

行方不明者捜索・所在調査料金のご説明

行方不明者の捜索・所在調査の料金は以下のようなケースの場合に適用されます。

失踪・家出人調査(相談内容例:居場所を隠し、失踪しているケース)

夫・妻が勤めに出たまま姿を消した、会社にも行っていない

妻が、子供を連れて出て行ってしまった。

交際相手が突然に音信不通になってしまった。

金銭を貸していた相手がいなくなった。

結婚を前提にお付き合いしていた人がいなくなった。

別居中の夫・妻が居場所を教えてくれない。

詐欺を企てた人物の行方を知りたい。

調査開始時に、ターゲット捜索の手がかりになる情報によって、調査料金は変動します。
また、手がかりになる情報は「量」ではなく、「質」によって、料金・発見率が変化します。

全てが分らなくても結構です。
わずかな情報からでも探せる可能性は十分ありますので、まずは当社にご相談下さい。

※行方・所在調査はストーカー目的の依頼を避けるために、対象者との関係や、調査目的を明確にして頂き、正当な理由が無い限り、依頼契約をお断りさせて頂く場合もあります。

参考価格 ※詳細についてはお問い合わせください。

調査内容
内訳
料金
失踪
家出人
着手金 15万円~
成功報酬 20万円~
合計 35万円~
所在調査 着手金 10万円~
成功報酬 0円~

 

※家出人・失踪者の捜索は最も困難を極める為、上述したように依頼者様と充分な協議を重ねた上で料金の提示を行い、合意により契約というシステムを採用しています。